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ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/05/18(金)
「射幸心」「射幸性」の大きな違いを説明する前に、実際に打ち込んでみて欲しい。
「射幸心」「射幸性」という言葉を。


・・・どうでしょうか。
「射幸心」は素直に変換できたはずです。(携帯だとムリな場合もあります)
しかし、「射幸性」はどう頑張っても一度には変換できません。

「射幸性」という言葉は造語ということです。

業界と行政が使用する「射幸性」という言葉の意味は同じでしょうか?
かなりの乖離度があるというのが私の考えです。

ちょうどいい例がここ最近の事例であります。
1ヶ月ほど前に「発射装置のハンドル固定に関する注意喚起について」という文書が流れた。
「ハンドルを固定して遊戯させると処罰するよ~」
「遊戯しているのを見つけたら、止めてもらわないと処罰するよ~」
「ホールもメーカーも協力してね~」
といった内容です。
ハンドルの固定は、もともと「無承認変更」という概念があった為、問題にはなりませんでした。

さて、この事例のどこが「射幸性」なんだよ!!という所なのですが…

行政はこの事例を「無承認変更」ではなく、「射幸性」という事でダメだと言っています。

行政のハンドル固定が及ぼす「射幸性」とは
「遊戯客がより楽に遊戯できる」機能は「以前よりも射幸性が高くなる」
と考えているのです。

おかしいと感じませんか?
おかしいと感じるのが普通だと思います。

しかし、この乖離が現実と言うことに目を背けるわけにはいきません。
許可営業である以上、この乖離度から目を背けるわけいにはいきません。

ハンドル固定にしても、景品に関しても、行政にとってはかなり重要な要素です。
私たち(ホール)やメーカーは、お客様に少しでも理解して頂ける様に努めることが求められます。

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