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ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/03/30(金)
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暴れ天邪鬼と名乗り始めて1ヶ月・・・
もちろん、今までも自分で名乗ってきたし、天邪鬼っぽい事もたくさん行ってきたw
でも、ふと「天邪鬼」って本当はどんな意味なんだろうと考えた。


早速Wikipediaで調べてみると・・・
「日本の妖怪の一種。

人に悪戯をしかけるひねくれ者の子鬼というのが一般的であるが、一方、仏教では人間の邪心を表している子鬼であり、四天王に踏みつけられている像は有名。いずれにせよ、あまり力のある魔物とは見なされていない場合が多い。

転じて、本心に素直になれず周りと反発する人間を指し「あまのじゃくな~」と称することがある。」


うん、悪戯ずき、ひねくれ者。当たっているぞ!!
あまり力のある魔物と見なされていない・・・微妙w
周りと反発する人間・・・あ、当たっている。

やはり、この名前は間違ってはいない。
ただ、予想通りではあるが良いイメージではないなw

続いてgoogleで調べてみると・・・
「天邪鬼は、「天探女(あまのさぐめ)」という悪神の名前が転訛し、「あまのじゃく」になったとされる。
天探女は『古事記』や『日本書紀』の神話に出てくる神で、人の心の内を探り意に逆らうという、ひねくれた神であった。
この天探女は、『瓜子姫』という昔話に登場する悪鬼の由来としても有名である。
また、仁王や四天王に踏みつけられた小さな鬼も「天邪鬼」と言い、仏教では「天邪鬼」を人間の煩悩の象徴としている。
両者の説は別々のものであるが、それぞれの意味が結びつき、現在の意味になったと考えられる。」

といった文献があった。

人の心の内を探り意に逆らう・・・微妙だが、そんな気がする。
微妙なのは人の心を直感的にわかり、わざと嫌がる事を行ったりする。
でも、人の心を分かりたいと思うときには、分からないw


人が笑うときには悲しみ、人が悲しむときには笑う。
でも、心の中では笑い、そして悲しんでいるのだという。
さすがに、今はあからさまには行わなくなった・・・が、

天邪鬼は単純にひねくれ者か照れ屋さんなのだろう。
天邪鬼は子供のころには好きな子には悪戯をするものなんだろう。
天邪鬼は本当の自分を分かってくれる人に対して好意を抱いてしまうのだろう。

でも、天邪鬼は基本的には煙たがられる。
人の内面はそんな簡単に分かったりはしないから・・・

だから、人にわかってもらう努力をしないといけない。

でも、分かってもらっても感謝をせずに悪態をついてしまう
分かってもらえる人、分かろうとしてくれる人、分かってるけど分からない振りをしている人、

大事にしたい。
自分の中にある甘えを排除して・・・
気付いたときには大切なものを失っている。
くらいな・・・オレw
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