自分が楽しく仕事をすれば 「お客様も楽しい!!」 「仲間も楽しい!!」 「自分も楽しい!!」          楽しく仕事をして何が悪いんですか♪ 楽しくなければ仕事じゃないですよ♪
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ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/06/22(金)
外部の業者にお願いしていたものを、自社で行ってしまおうという経費削減方法があります。

私は、何も考えずにこの方法を行うと、
大きな失敗となる可能性があると考えています。

それは次のように考えると分かりやすいのではないでしょうか?


何かを行うときに必ず必要なもの・・・


そう、ヒトです。


では、ヒトで利益を生み出す業種はなんでしょうか?

代表的なところでは、サービス業と呼ばれている業種です。


サービス業は、サービスを行った対価として利益を得ています。

冒頭で述べた経費削減方法は
お客様へのサービスする時間を減らすことになります。

つまり、
経費を削減するだけでなく、
利益を削減することにもなりかねません。


だから私は、

サービス業が外注で行っていたものを自社で行って経費削減する

という方法は大きな失敗になる可能性があると考えています。


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ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/06/16(土)
本の内容を頭に入れるときには、私は最低でも3回読むようにしています。

1回目は読むことがメインとなります。
勉強が足らない私にとっては、知らないことだらけで読むだけで精一杯なのです。
読むだけで理解ができて、実行までできれば良いのですが、私にとっては厳しい内容です(笑

内容に共感を覚えて、実際に実行しようとすると、本の中身を理解する必要性があります。
ここで、2回目の読む必要性が出てきます。
1回目よりはさすがに理解できるのですが、理解したという実感は出てきません。

あたりまえですね。
実行をしていないんですから。

本を読んで理解したことを実行する。
これが一番難しい事柄です。
そして、一番楽しい瞬間かもしれません。

未知への挑戦なのですから♪


そして、実行をし続けて・・・改めて本を読む!!

しっかりと行えていること、
解釈を間違えて行っていること、
忘れてしまっていること、

何よりも成長した自分が体感できる瞬間でもあります。
(毎回毎回ではありませんが・・・)


だから、私は本の内容を頭に入れるときには、最低でも3回は読むようにしています。
ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/06/13(水)
あまり深く悩まない性格の私ですが、悩みがある場合は近くの人に相談をします。

悩んでいる内容を大きく分けると、
自分ですでに結論が出ており、背中を押してほしいために人に相談する場合と
何に悩んでいるかもわからず、悩みを発見するために人に相談する場合、
があります。


私はどんな場合でも近しい人に相談します。
確かに近しくない人と話すと、悩みが見つかったり、解決したりします。

でも、多くの場合はその時に解決した気になるだけの、勘違いになる事が非常に多い気がします。
話しているときには、なるほど!!そうだったのか!!
と思ったりもするのですが、一人になって、もう一度考えると再び・・・と、なります。

実は解決していないのに、解決したかのように振舞うことになり、
外から見ると、背伸びをしている状態。
すなわちムリをしている状態になります。


確かに、近しくない人は自分にはない色々な考えを持っています。
新しい考え、吸収できる点など、学ぶべきものが非常に多いのも事実です。

でも、近しい人は自分を深く理解してくれています。
だから悩みを外からではなく、内面から解決してくれます。


悩みがある場合は近しい人に相談します。
皆さんが悩みをどのように解決してるのか気になります。
ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/06/10(日)
今日の雨は凄かったですね。
長い時間、雷がなっていたので外に出かけたくても、出かけなかった人が多いのでは?


職業柄どうしても、こういった雨が朝から降っていると、もったいないな~~と考えてしまいます。
しかも、土日祝日などだと余計ですね。


そして、こういった考えが昔から頭をよぎります。

「雨が降った時のサービス」として・・・
・無料の貸し傘
・自転車のサドルの袋掛け
・タオルの準備
・感謝の気持ち
などいろいろと各社とも工夫をしていますが、現時点では既に当たり前のサービスです。


でも・・・
「雨が降る前からのサービス」って・・・ほとんど行われていない。
昔だったら、高設定を発表とか、無料で何かを差し上げたり出来たものです。
でも、行われているのはほとんど、見たこともないし、聞く頻度も少ない。

今でも、出来ること。
今だからこそ、出来ること。
たくさんあります。

即効性のあるサービスではないが、
雨が上がったときや、
雨が降るのが確実なときに
集客できる一つの要因になるのではないでしょうか。

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ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/06/09(土)
100分の1は、1%
10000分の100も1%
と両方とも同じですが、実際の社会においてはかなりの違いが出てきます。


例えば、一つの部屋に縦10人、横10人がしっかりと前を向いています。
そんな、状態で先頭の角の一人が急に左を振り向いたらどうなるか?

↑↑↑↑↑↑↑↑↑
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
…省略
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

周りの数人が、気になって左を見ます。
その複数の人間が左を向いている状態が気になって、その周りもさらに左を見ます。

最終的には全員が左を向くかもしれません。
ただし、全員に伝わるには時間がかかりますね。

これが、縦100人、横100人の場合を考えるとどうなるのか・・・
同じ条件で比較するので、左を向く人は均等に配置されており、合計100人分です。
上の図が100個均等に並べられていると思ってください。


頭の中で想像してみてください。
あちらこちらで、左を向いている人が見えませんか?

最初の条件では1人しかいなかったのに、次の条件では複数人が見えるはずです。
その為、全員に伝わる時間は半分以下に短縮されます。


色々なことに応用できそうですよね。
同じ1%でも、考え方一つで効果やスピードは全く異なってきます。
同じ1%でも、人数が多いときに行ったほうが効果的!!
ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/06/06(水)
人と話をしている時(特にヴィジョンの話が多い)に、出てくる単語があります。
それは、
「ベクトル」「方向性」
という二つの単語。

この二つを今まで同じ意味合いとして、なにげなく使っていましたが・・・

微妙に、
そして大きく、
違う!!

そもそも「ベクトル」とは、方向性(角度)にスピード(大きさ)を加えたものをさしています。

ビジネスにおいて、
仕事において、
一番大事なのは最初の「方向性」!!
決してスピードを加えた「ベクトル」じゃない!!
・・・と考えています。
(別にスピードの重要性が低いといっているわけではないですよ)


だから、「最初の一歩が大事」というのも
「最初の方向性が大事」というのも
大きく異なっている。

「最初の一歩」はスピード&大きさであり、「最初の方向性」は方向性&角度。


私は、スピードよりも方向性を大事にしたい。
私は、大きさよりも角度を大事にしたい。

皆さんはどっちでしょうか???


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ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/05/29(火)
ベンチャー企業が何かを興す時、権利関係を気にする事は多く無いのではないか?
逆に、大企業は何かを興すとき、権利関係を気にしすぎて何も出来なくなっているのでは?


最近、こういった考えが頭をよぎる事が多くなっています。
これを自分なりに解釈をして、次のようにまとめてみました。


【ベンチャーの場合】
ベンチャーの場合はさほど失うものは無い状態で事業を興します。
権利関係を無視して、新規事業を興せばスピードと初期費用は確実に抜きんでます

新規事業が成功すれば、支払いの義務が必ず生じるが、事業規模に見合った金額になります。
なぜなら、せっかくの新規事業を潰してしまう意味がないからです。

当然、失敗してしまえば権利の支払いは発生しません。
従って、最初から権利を考えていても、考えなくてもベンチャーの場合、結果は同じになります。


【大企業の場合】
ベンチャーと同じ事をすると、事業規模に見合った金額を要求されます
これは、新規事業の利益以上になる可能性があります。

だから、新規事業を興す前に権利関係をクリアにしてから始めないといけません。
これは、スピードの低下&初期費用の増加に繋がります。

もちろん、大企業の場合はスケールメリットが大きいため、ベンチャーと一まとめには出来ない。
しかし、最近の事例をみるとスピード勝負の感覚は否めない。となると・・・



会社内でもこれに通ずるものがあるのではないだろうか?
「権利関係=過去の事例」とするならば、「ベンチャー=新入社員」「大企業=管理職」だろうか。

過去の事例を恐れずに、仕事を行うのが新入社員の特権。
失敗したとしても、責任なんて大したことはない。
新入社員が失敗したからといって、会社が倒産するなんて事は普通はない。
だったら、過去の事例はそこまで気にせずに、自分のやりたい事をすればいい。

じゃあ、管理職は・・・
スケールメリットは・・・
はっきりとした答えが見つからない。(相変わらずのヘッポコです)
今度、上司に聞いてみよう。どんな答えが返ってくるか^^

まあ、どちらの場合にも言えることは、一人で何かを行う事はムリということ。
これは、ビジネス以外においても言えること。

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ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/05/25(金)
日本は9193円、米国は3万9240円―時間の価値は4倍

日本は9193円、中国は9735円、米国は3万9240円、ドイツは4万2869円――。東京、ニューヨーク、ベルリン、北京のビジネスパーソンが答えた「1時間の価値」である。カシオ計算機では5月23日、各都市100人、計400人の男女を対象にインターネット上で調査した「時間の感覚」を発表した。
ITmedia Biz.ID


このニュースは疲れた体が回復し、思わず突っ込みたくなるほど目を引いたニュースでした。

★日本の1時間の価値が9193円と言うことは…?
8時間労働として、1ヶ月は220万6320円、1年で2647万5840円と言うことになる。
もちろん、このデータは為替事情や、購買力などを考慮せずにということだが…

ありえない!!

そして、国民の平均貯蓄高は2006年は1728万!!

ありえない!!

…に似ている!!

平均貯蓄高は総務省のデーターなので、実際にはあり得る数値なんだろう。
でも、70%以上の人は1728万以下!!

となると、100人という少ない今回のデータではあるが、70%以上の人は9193円以下の価値?


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★欧米の時間の消費の仕方が上手いのか、アジアの時間の消費の仕方が下手なのか。

とりあえずこんなデータで比較してみる。
日本のGDPは504兆9180億円(2005年)、人口は1億2776万7944人(2006年)
ということは、一人当たり395万2071円を作り出していることになる。

一方アメリカのGDPは12兆4388億US$(2005年)、人口は3億7997人(2006年)
ということは、一人当たり4万1461US$を作り出していることになる。

大きく金額は変わらないと言うことは・・・

やはり、時間消費の仕方を知っているか、知らないか
同じ時間でも楽しめるか、楽しめないかの違いになりそうです。

頑張れ日本!!日本のようになるな中国!!自分自身もな!!


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昨日の「クレーム対応は利益率を低下させる?」の自分なりの答えを見つけることが出来ました。

企業、業種が成長する時には大きく分けて4つの成長状態があると考えます。
(多分、違うし、言葉も適してない可能性がありますが、勉強不足ということで・・・)

「誕生期」・・・その企業、業種が誕生して間もない状態
この状態の時には、色々な試行錯誤をする必要があると考えます。
その企業だけで素晴らしいものを作るには限界があり、お客様の声を真摯に聞く必要があります。
その声を商品に活かすことによって、お客様の望んでいるものを作ることができます。
そして、その企業、業種は消費者に認知をされ成長をしていきます。
だから、「誕生期」には「クレーム対応は必要」だと思います。
認知されるには商品の質を高めることが求められます。

「成長期」・・・その企業、業種が大ヒットして、業務の拡大を行っている状態
この状態の時には「需要と供給」のバランスが大きく崩れています。
その為、お客様のもとにいかに早く商品を提供できるかが求められます。
商品が手に入らなければ不満となり、提供できなければ売上がありません。
だから、「成長期」には「クレーム対応は不必要」だと思います。
商品が手に入らないことが一番のクレーム内容だからです。

「成熟期」・・・その企業、業種が一般的に認知され、商品の改良が求められている状態
この状態の時には、既にお客様の手元には商品があり満足しています。
その為、売上は確実に落ちてしまいます。
新商品に求められるのは、今ある商品を大幅に上回る商品力が求められます。
だから、「成熟期」には「クレーム対応は必要」だと思います。
恐らく、「成熟期」に入る手前の段階から必要だと思います。

「衰退期」・・・その企業、業種が一般的に必要とされていない状態
この状態の時には、再び「需要と供給」のバランスが大きく崩れています。
しかも、必要としているお客様はかなり細かい要望を求めています。
裏を返せば、少ないお客様ではありますが独占できる事になります。
必然的に利益率は格段に上昇します。
だから衰退期」には「クレーム対応は必要」だと思います。
恐らく、この時点ではお客様と商品を作っていくぐらいの「クレーム対応力」が問われます。
もちろん、「クレーム対応力」を身につける社内のしくみも必要となります。

結論!!
「クレーム対応はその企業・業種の成長段階に応じて使い分ける必要がある。」
「異なる成長段階で同じクレーム対応は利益率の低下をもたらす可能性がある。」


自分なりにまとめてみましたが、実際のところはどうなんでしょうかね?
消費者金融のCMじゃないけど、バランスが一番大事なんだろうな…

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ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/05/22(火)
新規の顧客を呼び込むために、チラシにこんな文句が飛び交う。

「初心者の方はお集まり下さい」
「初心者の方でも大丈夫です♪」
「誰でも最初は初心者です。私だって初心者でした」


当たり前の文章のように思うが、私は結構イヤ…というか、違和感を感じています。

前から、なんとなく思っていたので、電車の中で考えていました。
そこでの結論!!

「初心者」というのは、周りと比較する事によって、
自分の立場を表現しているもの
だと思いませんか?

人より優位に立ちたいというのは人の持っている深層心理の一つです。

「初心者の方はお集まり下さい」
なんて書かれていると、人より下に見られたくないという心理状況が発生するんじゃないかと・・・
もちろん、全てが全てじゃないけど・・・ねぇ


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だったら、どうすればいいのか!!
「初めての方はお集まり下さい」
「初めての方でも大丈夫です」
「誰でも最初は初めてです。私だって最初があったんです」


なんて言葉にしてみたらどうだろうか。

「初めて」というのは、周りとの比較ではありません。
自分の経験と照らし合わせて、自分の立場を表現しているものです。

周りから比較されて優位になろうかな~っていう場合と
自分で考えて優位になろうかな~っていう場合だと
どちらが、自分の意思で動いてくれるのかな~と考えます。


もちろん「初心者」でもお客様は集まりますし、「初めて」でも集まります。

でも、使い分けをする事によってより一層の効果があるとしたら・・・
一緒にしてしまうっていうのは、ちょっと違う気がしてる天邪鬼でした。

実際どうなんでしょうね?データがあったら是非とも欲しいところです♪

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店舗勤務と本社勤務では時間の進み方が大きく異なります。

店舗勤務だと早番・遅番があるため、この時点で生活のリズムが崩れます。
仕事の予定を建てても、予期せぬトラブルなどにより覆されるのは日常茶飯事です。
毎日が戦場です。これが楽しいところでもあります。

一方、本社の企画部署では早番・遅番はありません。これだけでも生活のリズムが整います。
更に、その場で片付けないといけない仕事がやって来る事はほとんどありません。
一定のリズムで時計の針は動いています。

生活のリズムが一定になるのは非常に良いことだと思います。
店舗で働いている仲間に対して、この点だけでも感謝の気持ちを忘れることは出来ません。


・・・ただ、時間の使い方がなかなか身に付かなかった。
もともと、残業大好きですので余計です。

本社勤務になってから、色々な本を読み時間管理についてチョコチョコと出てきます。
「時間管理の出来ていない人は周りの時間も奪っている!!」
なんて、書かれていたりもします。(結構凹みましたよ、この一文句)

色々と試行錯誤を繰り返しながら、定着した私の時間管理の成果がタイトルなのです。
最近は悶々と仕事を行っていたので、実感がありませんでした。

とある事情により、ふっきれて仕事が出来た本日。
う~~ん、良い感じです。手のひらの上で時間が踊っている感じです。

もちろん早起きをしているだけではありません。
その空けた時間で、本日の仕事内容の再確認を行います。

前日にも明日の仕事内容の確認を行ってから帰ります。
そうする事によって、時間の余裕が生まれています。

と書いてみて、思考回路がプスプスする。アレッ?
前日の作業を含めたら「朝30分、夜30分」で同じ(笑
実際に余裕な時間は生まれてないじゃん!!(書いていて本当に気づきました)

まあ、これぐらい精神的なゆとりが出来ているという事で…支離滅裂な文章を終わらせて…

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