自分が楽しく仕事をすれば 「お客様も楽しい!!」 「仲間も楽しい!!」 「自分も楽しい!!」          楽しく仕事をして何が悪いんですか♪ 楽しくなければ仕事じゃないですよ♪
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ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/07/27(金)
今年初めてのセミの声を聞いた。


セミの声を聞くと、夏がやってきた気がする。
・・・まだ関東では梅雨があけていない。
・・・もうすぐ8月。


遅いと思って調べてみると、

平年は7月20日

昨年は7月30日だった。


夏がだんだん短くなる?
でも、温暖化?
う~ん、矛盾点を感じる。


セミの声だけはそんな事を忘れさせてくれる。
「セミ=夏」
この方程式は今のところ、私にとっては不変だからだ。


たまには不変も良いものだ。
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ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/07/26(木)
スロットの情報をお客様に掲示する。
パチンコと比較してみよう。


P:大当たり確率
S:ボーナス合成確率
パチンコでも突確の比率が重要だったりするのに、
そこまで掲載しているホールは非常に少ないですよね。
比率に関しては重要度は低いのかもしれません。
・・・とすると、スロットも合成確率だけで良いのかもしれません。

P:大当たり時の出玉
S:ボーナス時の獲得枚数
パチンコでも大当たりの種類によって出玉が違うが、
こちらは記載してある場合がそこそこある。
となると、スロットでもBIGボーナス以外も必要かもしれませんね。

P:確変突入率
S:・・・RT(ART)突入条件?
パチンコの確変突入率はスロットではRTの突入条件にあてはまる?
多くのホールは分かりやすく伝えていないかもしれない。

P:時短回数
S:RTの継続ゲーム数、終了条件
最近は時短回数が100回以外の台も増えてきている。
その為、この表記の重要性が見直されているところでもある。
スロットの場合だとゲーム数は書いてあることが多いが、
終了条件は分かりやすく伝えていないことが多い。


大きな分け方だとこの程度か?

パチンコとスロットの客層が違うため、
一概に比較するのは安易ではあるが、スロットに関しては意外と抜けがある。

特に情報を分かりやすく伝えるという観点においてはまだまだです。
自分の不得意分野でもあるので、気をつけていきましょう。
ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/07/25(水)
言われたことが右の耳から左の耳に流れていく。
思い返しても何を話していたのか記憶に無い。
聞こうとしても頭で理解することを否定する。


ある特定の人の話に限ってこんな状況に陥ることが無いだろうか?


話していても、伝わっている手ごたえを感じない。
相手の目をみて話しているのに、目が合わない。


自分が話しているときにこんな風に感じたことは無いだろうか?


両方とも自分のメディア力が低下しているのが原因です。
信用力や信頼力と置き換えることが出来るかもしれません。

全ての原因は相手と自分にあります。
自分の言動には気をつけないとメディア力が低下してしまいます。

上記の人がいる場合は、常に反面教師として襟を正していきましょう!!
ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/07/24(火)
全日遊連によると、6月期の廃業店は129店だそうだ。この129店舗は今年の最高数字。休業店舗数も286店舗で過去最多を記録している。


これに対して新規店舗数は19店となり、6月は396店舗が廃業&休業に追い込まれた形となった。


予想通りではあるが、実際の数字を見せ付けられると・・・
何とも言いがたいです。

7月のP-WORLDを見ている感じでは、
減り方が鈍化しているものの、着実に減少している。


ちなみに1月期から~6月期まででは501店舗が減少している。
ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/07/23(月)
いきなりですが問題です。


入場の順番を決めるためにくじ引きで抽選を行います。
30人を抽選するために、箱の中に1から30までのくじを入れます。
並んだ順番に30人までくじを引いてもらいます。
この時、1番のくじを引く確率は、何番目の人が一番高いでしょうか?


答え
「何番目に引いても同じ」
です。

1番目に引いても30分の1、
30番目に引いたとしても、ちょっとした計算をすると30分の1になります。
どこで引いても30分の1なんです。


もう一つ似たような問題です。

30日間の獲得するべき利益額があります。
この利益を達成するためには放出系のイベントはいつ行うべきでしょうか?

いくつかの意見が出てきそうです。
地域性
給料日
新台
他店の動き
過去の流れ
・・・他にもさまざまな要因があります。

そう言ったことを踏まえても私の答えは次の一つ。
「いつやっても同じ」
です。

間違っても、次のような意見は口にしたくない。

「月末に行うと予定以上に出すぎた場合に対処できない。
だから万全の状態で達成したいから月末には行いたくない」


私は有能では決して無いが、
自分の無能振りをこんな言い訳でだましたくない。

月末までに余分に利益を確保できなかった。
月末に予定以上に利益を確保できなかった。
どちらも自分が出した結果であり、責任だからです。
ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/07/22(日)
もうすぐ土用の丑の日という事で、ひつまぶしを食べました。

ひつまぶしは名古屋の食文化から生まれてきた一つです。
名古屋には他にも独特の食べ物がありますよね

「味噌煮込みうどん」
「きしめん」
「味噌カツ」
「天むす」
「ういろう」
「手羽先」
などの異色の食文化たっぷりです。

私は生まれが岐阜ですので、めずらしくもありませんでした。

この食文化が珍しいと気づいたのは大学時代
初めて中部圏から外に出たときです。

外に出ることによって始めて気づくことがある!!
という私の初体験です。

ただ・・・当時は単純に
「あぁ、こういった食べ物は珍しいんだ~」
と思ったぐらいです。

京都や大阪の関西圏の食文化
こちらの衝撃が私には大きかったのです。

だから、最終的には
「場所によって違うんだな~」
という感想で終わってしまいます。

この思いが関東圏に住み始めると徐々に変化を始めます。

関東圏にもそれぞれの食文化がありました。
しかしながら、ここで新しく見えてきたものが・・・

関東圏や関西圏の食文化は日本の食文化

という一面が見えてきました。

分かりやすく言えば、全国的に見ると珍しくないんですね。
普遍的というか、当たり前というか・・・


それに対して名古屋の食文化は・・・
完全に我流、独自、まねできません。

この名古屋人に脈々と受け継がれてきたこの文化
素晴らしいと思います。

自分たちが美味しいと思ったものをとことん追求する。
別に周りは気にしない、むしろ同じことはしない。

私も負けじと是非とも見習いたいものです
名古屋と岐阜は近いので、すこしは私にも混じっている・・・と思いたいです^^
ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/07/21(土)
私が現在行っている主な仕事内容は全店企画
複数の店舗にまたがって同様のコンセプトで企画を実行しています。

この全店で・・・という事を行うと毎回毎回気づくことがあります。
「私は贅沢でもったいない悩みに直面している」
ということに。

私が求められていることは会社という全体の視点で見て利益を残すこと。
1店舗、1店舗の視点で注目して利益を残すことではない・・・
全ての店舗の問題点を解決した企画を行うことは現実的ではないからだ。
大抵はあちらを立てれば、こちらが立たず・・・となってしまう。


と言っても、全体ばかり見ても利益はもちろん上がるはずも無い。
上がったとしたら各店舗の努力の賜物に他ならない。

次回に生かすためにも、店舗に良かった原因、悪かった原因・・・要望、を聞いて回る。
この時の意見が基本的ではあるけれども深く掘り下げられていることが非常に多い。

これが「私には贅沢でもったいない悩み」なんです。

基本的な薄っぺらい内容だったら解決出来るかもしれないんですけど、
深く掘り下げられちゃうと・・・私には解決できない場合が多い。
解決できないくせに、そういった利益につながる貴重な意見だけは獲得できる。

・・・う~ん、もったいない。

ブレスト出来る人がほしい!!
ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/07/20(金)
1ヶ月ほど前に指の肉を削ってしまったことがあった。


ようやく完治してきたわけだが、その傷の周りに異変が起きていた。
傷の部分は新しい細胞で出来ているわけでキレイである。
(ツルツルしている?・・・表現が難しい)

異変はその傷の周りである。
傷とはまったく無縁の場所であるにもかかわらず、皮膚がめくれるのである。
もっと分かりやすく言えば、傷の部分はツルツルで回りはボロボロなのだ。


しかしながら、よくよく見てみると・・・
傷の周りの皮膚は新しい皮膚に生まれ変わっている状態に見える。
傷部分同様、肌が若々しいのだ。

傷の周りというだけで、傷の再生に引っ張られるように周りも再生しているのである。
ちょっとした衝撃だった。

中心に若い状態を作り出せば、周りも若い状態になるということである。
遺伝子情報に刻まれている以上、無意識にこういった状況に向かうのは間違いない。


新入社員よ!!遠慮せずに中心に入って来い!!
その若々しさが本物なら、周りも必ず変わる!!

私もまだまだ中心に入り足らない。
まだまだ、入っていかなくては・・・
ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/07/19(木)
昨日は更新が遅れてしまいました^^;
(予約設定にしてたのですが・・・時間を間違えていまして・・・)

さて、気を取り直して!!

P-WORLDで「番長」の設置店舗を検索すると600件以上のホールがHITする。
これって、大丈夫?

んなわけ無いやん!!
(以下は違法行為だと断定して書いています。)


予想はしていたが、「営業停止まで引っ張り即廃業する」というホールがやはり出てきた。
まあ、生きるために背に腹はねぇ。
こういった店舗に対してはあえて批判はしない。

ただ・・・ただ・・・である。
普通に新台も入れてるし、イベントも行っている店が多い。
こんなホールに対して思う事はひとつである。

「@@@@@@@」

余りにもひどい言葉なので書けません。
率直な本音が垣間見えています。


別にこの業界に限った話ではなく、抜け駆け行為は出てくる。
理由はたった一つ、「利益」に直接結びつくから。


でも、全体に対してどれだけの迷惑を及ぼすのかを考えていない。
娯楽産業全体、パチンコ業全体、その地域全体、雇用者またはその家族・・・

短絡的な発想なのだと思う。
「ばれても意外と営業停止にならないんじゃね~?」

同じ仕事に携わっている一人として非常に残念に思います。


※大手でも残している店舗あるのは笑えた!!
実際には撤去してあるんだけど・・・という戦略としてもである。
こういった見識で株式上場を目指す?失笑するしかありません。
ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/07/18(水)
7月29日(日)に参議院選挙が行われる。

政党でのポジションが高い人たちが演説にくる頻度が増している。
五月蝿さと人込みの多さにはうんざりするが、仕方が無い。


選挙に行くということは当たり前だと個人的に思っている。
自分での意思決定手段を持たない、国民には政治家は必要だからである。

これはビジネスであっても同じである。
私たち国民が平社員、政治家が課長、大臣が役員、総理が社長である。
(若干の違和感を感じるところは無視してもらいたい)


社内でも選挙に行く人と、行かない人がやはり出てくる。
行かない理由を聞くと大概は次のような返事が返ってくる。

「投票しても何も変わらない」
「投票しないことが自分の投票だ」

と・・・
個人の意思に委ねるところが多いので批判はしない。

でも、社内の課長を投票で選べるとしたら・・・
選ばれた課長たちが役員、社長を選べるとしたら・・・
同じセリフを言うのだろうか?


選挙のたびにこういった事が頭に浮かんでしまう。
ブログランキング←←←応援クリックが周り周ってあなたの応援を作っています♪ 2007/07/17(火)
宝くじ(総務省)・・・当選金付証票法
競馬(農林水産省と地方自治体)・・・競馬法
パチンコ(警察庁)・・・風営法
競輪(経済産業省)・・・自転車競技法
競艇(国土交通省)・・・モーターボート競走法
サッカーくじ(文部科学省)・・・スポーツ振興投票実施法
オートレース(経済産業省)・・・小型自動車競走法


今ある既得権益をざっと書き出してみました。
私の所属しているのは上から3つ目のパチンコ(警察庁)ですね。

ここで、うん?と思った方はいないだろうか。
パチンコ以外は全て「省」なのである。

あれだけ、全国で活躍している警察が「庁」である。
これを決定付けるのは・・・
ご想像にお任せします。


カジノが出来れば違ってくるのかもしれませんが、
経済産業省が横やりを出していますからどうなることやら。

でも、こう考えるとパチンコはそこまで既得権益にはなっていないのでは?
もちろん、天下りや利益にはなっているんでしょうけどね。


実際のところどうなんでしょうかね?
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